てぃーだブログ › ねーねー’ず 徒然日記 › 2006年11月

2006年11月29日

それぞれの世界観

先日娘の保育参観に行った。
土曜日だったので、父母参加も半分くらいいたが、
20名くらいの母親の集まりだった。


ワタシは、
途中で入園したし、
普段勤めていることもあって、
名前と顔が一致しない人がほとんどだ。
しかし、皆顔見知りのようだったし、
「この間は何時までいたの?」という会話が飛び交っていたから、
結構集まったりしているのだろう。  
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Posted by あやねーねー at 12:50Comments(12)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月28日

楽しい夜 (^^♪

昨晩行って来ました♪赤


下地 勇 ミニライブ in 銀座:山野楽器




ニューアルバム「ATARAKA」購入者 特典だよ~んハート


1時間くらいのミニライブだというので、
心の中で娘に「ごめんガ-ン」と謝りつつ、行っちまいましたチョキ  
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Posted by あやねーねー at 15:15Comments(4)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月27日

呆れてものも言えない・・・ って、言ってるけど。

家計にゆとりがあるにも関わらず、給食費を払わない親が増えているらしい。
あまりの悪質ぶりに法的措置を考える自治体も出てきているとか。

まったく、
呆れてものも言えないよ
 -って言ってるけど~ ムカッ

こういう記事に対して、聞こえてくる声は
批判的な声ばかりだけど、
こういう親は確実にいるわけで、
だから、
「でも義務教育だから払う必要はないのではないか」という声を聞いてもいいような気もする。

つまり、こういう親たちは、
自分たちのやっていることに正当性がないとわかっているから、
声高に世論に訴えることはできないし、しようとしないのではないか。


義務教育だから、
給食費を含んで値上げするっていうのはできないのかな。

ワタシが教師なら、
給食費を払わない家の子には給食は用意しないけどね。
「○○さんはお弁当持ってきて」って言うね。
子供がかわいそうではあるけど、
そのかわいそうな思いをさせたのは、他ならない親なのだから。
そりゃ、本当に生活苦で支払えない家庭はあるだろうけど、
給食費分は上乗せされて、生活保護を受けてるって聞いたことあるし。


なんかね、
当たり前のことができていない親が偉そうなこと言わないで欲しいよね。
義務教育でも、お金を支払うのは当たり前だと思うし、
給食費は、学校に支払う費用だから、別に支払うのも納得できる。
そのことを悪用して、支払わないのは、本当にひねくれてるとしか言いようがない。


近くにいないよね、こういう人。  
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Posted by あやねーねー at 13:48Comments(10)TrackBack(0)あやねーねー的子育て論

2006年11月24日

言い間違い

人事に電話して、
「人事の○○(ワタシ)ですけど・・・」って言ってしまった。

普通なら「あちゃ~、まちがえっちゃった~ベー」と笑って済ませるが、
言ってしまった後、なぜか苦い気持ちになったワタシ。

10数年名乗りなれた名前だから、
ついつい口からポロッと出てしまうことはありえなくもないだろうけど・・・  
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Posted by あやねーねー at 15:45Comments(2)TrackBack(0)仕事について思うこと

2006年11月20日

七五三って・・・

満3歳、5歳、7歳だったということはわかっていたけど、
満3歳になる年だとは思わなくて・・・

みんなが七五三、七五三、っていうから、
「うちの娘はまだ2歳だし・・・
数えでやったらもう4歳だし・・・
第一今年ちゃんと着物を着ていられるとは思えん」と無視していたのだが・・・

  
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Posted by あやねーねー at 18:24Comments(2)TrackBack(0)親バカ日記

2006年11月20日

お気に入りキャラ

何かと気忙しい今日この頃。


こんなイライラする時には・・・  
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Posted by あやねーねー at 17:49Comments(0)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月17日

まんせ~~!!!な会社

とうとうやりましたよ、うちの会社。
もう会社名を「株式会社 民主主義人民共和ナントカ」とでも変えた方がいいんじゃないかと思うくらい。




だって・・・  
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Posted by あやねーねー at 12:16Comments(6)TrackBack(0)仕事について思うこと

2006年11月16日

子育て発言に物申す!

ワタシ的にはここ数日いちばんのニュースなんだけど・・・

下村副官房長官の子育て関連発言。

「ゼロ歳児保育に税金投入するなら母親は無理に働かなくても」というアレだ。


ワタシが購読している新聞の投書欄でも、
何回か
「当然!」「いや、あの発言はおかしい」という意見が交わされている。
なぜか投稿者は女性ばかりみたい

ワタシは、自身が働いていることもあるから、
どちらかといえば、「あの発言はおかしい」に近い。



でも・・・  
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Posted by あやねーねー at 18:09Comments(4)TrackBack(0)あやねーねー的子育て論

2006年11月16日

携帯を忘れた

今日は携帯を忘れてきてしまった。

最近電池の消耗が早いので、しょっちゅう充電している。
電話そのものは使えても、電池の消耗が早くなったり、その電池がもう販売されていなかったりで、買い換えたりするんだよね~ ワタシ、今の携帯気に入ってるのにィ~~

昨晩も充電したまま寝た。
そうしたら今朝忘れてしまった。ダウン


私は仕事中携帯の電源を切るようにしている。
普段会社にいるのだから、
用事があれば、会社の電話が鳴る。
携帯はあくまでプライベートのもの、と思っている。会社が料金を払ってくれるわけでもないし


そんなワタシだが、
携帯を忘れると何となく落ち着かない。

小学生の頃、
ハンカチ、チリ紙を忘れた時は何とも思わなかったが、
今携帯を忘れると、
何となくソワソワしてしまう。


それだけ携帯が、生活の上で不可欠になっているとは思えない。
なのになぜだろう。



そういえば・・・  
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Posted by あやねーねー at 13:14Comments(2)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月15日

小学生に英語は必要か?

考えさせられる記事が・・・

幼稚園の送迎の時も、
子供の習い事の話がよく出るらしい。(母談)
娘と同じバス停には、年長1人、年中2人、全員女の子がいるそうなのだが、
皆英語などの習い事をしているらしい。


「2歳から始める必要はない」と、暢気に構えている私だが、
両親の方が少し焦っている。
特に英語に関しては、「発音は小さいうちから耳を慣らしておいた方がいい」と言われているらしいので、
近所にできた某駅前留学を偵察に行っているらしい。
旦那は口だけやらせる気満々だ。口だけなので、今のところ、勝手に言わせている。

「0歳児から」と書かれたノボリもあるし、
日本語すらまともに話せなさそうな子供を連れた親子が教室に入って行くのも見たことがある。
結構流行ってるらしい。

そういえば妊娠中、
産婦人科にまだ「バブー」の域を出たか出ないかの子供を連れた夫婦が来ていた。
どう見ても100%日本人の顔をして、親同士は日本語で話している親子が、
子供を外国の名前で呼び、
日本語で書かれた絵本の動物を指して、
英語で言わせていた。
親が英語で本を読んでいたわけではない
なんか、なんかだった。


でもさ

普段英語で会話をするならともかく、
あくまで第二の言葉としての英語なら、
まずベースとなる言葉=日本語をしっかり覚えさせるべき、というのが、ワタシの考え。

今議論となっている小学生の英語教育についても、
プラスαくらいに考えればいいと思っているのだが・・・
ダメ?
たとえば、
外国と触れ合って世界観を養う、ということが目的で、
英語を使いこなすようにさせるための教育とは一線を画すようではダメなのだろうか?


小学生の頃、
国語の時間に新しい漢字を覚えたり、
言葉の成り立ちについて勉強していたと思う。
第二の言葉につなげるために、ベースとなる言語を徹底的に植えつける時期としてもいいんじゃないかな。
耳に慣らすことが大事、というなら、
ゆとり教育の時間(今何て言うのかわからないけど)に外国人を招いてやればいい。


小学生にとって英語は必要かもしれないが、
不可欠ではない

アメリカを意識して世界観を、という前に、自分の国を意識して世界を見ていくようにしなければならないのでは?
それよりもっと、12歳までに勉強しなければならないことは多いと思う。
英語教育だけではなく、
小学生が学ぶべきことを見直す方が大切だ。  
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Posted by あやねーねー at 12:30Comments(4)TrackBack(0)あやねーねー的子育て論

2006年11月13日

注射のご褒美

インフルエンザの予防注射をした。
子供は予約しなければならなかったので、予約だけしてきた


「おかあさん、

ちゅうしゃしてもなかなかったからいいこだね。


ねねちゃん、

おかあさんちゅうしゃしてるの、みてたから、

アメかってね」



はてな  

Posted by あやねーねー at 10:14Comments(0)TrackBack(0)親バカ日記

2006年11月10日

迷える子羊たち

文科相に自殺予告


こういうニュースを見てると、
何ともいえない気持ちになる。

「死のうと思う前に、どうして身近な人に相談できなかったのか?」と思うが、
身近な人に言えなかったから、死のうと思うまで苦しんだのだろう。

じゃ、「なぜ文部科学省=国に自殺予告の手紙を送るのか?」ということになるが、
行き場のない気持ちを、とにかく「私は苦しんでます」と不特定多数の人に言うしかなかったのか、と思う。
身近な人はきっと、まず叱咤するだろう。
言いたい、でも言えない、でも言おう、じゃ誰に、社会に
こんな感じなのかな。




「死のうなんてバカなこと考えないで。生きていればいいことあるよ」
たぶん、それが本当だとわかるのは、ずっと先。

だったら、いいことの基準を見直してみるのもいいかも。
たとえば、満員電車でたまたま前の席が空いた、とか、
天気予報が当たって、雨に濡れずに帰れた、とか、
茶柱が立ったとか・・・

私は皆、人生の中でいいことは同じ数だけ起きると思っている。
ただ、それが10が1回来るか、
1が10回なのか、という違いだということ。
でも1が10回くれば、10回嬉しかったという、おまけが付いてくると思っている。

まだ1しか来てないよ。
この先の人生で、あといいことが9残ってる。
そう信じれば、必ず9のいいことはやってくる。
それを見ないで死んじゃうなんてもったいない。  
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Posted by あやねーねー at 17:25Comments(4)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月09日

高校生のモラル

高校生の5割が、
友人との飲酒や、電車内での携帯電話使用を容認している」らしい。

結果として「やっちゃいました」というのはまだ許せるけど、
最初から「やってもいいんじゃん?」というのは問題あると思う。
なぜダメなのか、わかっていないから、
半数以上の高校生がそう思うのだろうか?

ルールには、必ず理由があるもの。
それをきちんと教えられる大人がいないんだろうな...



これじゃいかんと思うわけよ。  
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Posted by あやねーねー at 12:16Comments(2)TrackBack(0)あやねーねー的子育て論

2006年11月08日

育児と通勤

子育てに関して、実家におんぶに抱っこ、
いや、それ以上のことをしてもらっている私であるが、
私なりに「これはいかん!」とは思っている。

そして、
働きたいと思いつつ、
でもこれはしたい!」と思うことがある。



それは・・・  
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Posted by あやねーねー at 13:18Comments(5)TrackBack(0)仕事について思うこと

2006年11月07日

エンジニアとしての誇り

私は某IT関連企業の「情報システム部」というところに所属している。
周りは「システムエンジニア」と呼ばれる人たちばかりだ。

我が社では「システムエンジニア」と「ネットワークエンジニア」と呼ばれる2種類のエンジニアを募集している。
人事にいた頃、それぞれの理想とする人物像なるものを把握していたつもりだったが、
それは表面上のことで、
最近、実際にはこの2種類の人たちはまったく違う種類の人たちなのだと実感することができるようになった。


それぞれを一言で言うと・・・  
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Posted by あやねーねー at 14:43Comments(2)TrackBack(0)仕事について思うこと

2006年11月06日

To Doリストの良し悪し

やるべきことは忘れないようにメモを取るようにしている。



ところが、
最近このメモに頼りがちで、
覚えていない自分に気がついた びっくり!


ボケてしまったか?
いやいや、まだまだ!・・・・・なはず...  
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Posted by あやねーねー at 14:40Comments(8)TrackBack(0)仕事について思うこと

2006年11月02日

面接とは名ばかり・・・

娘は6月からすでに幼稚園に通っている。
4月から正規の3年保育にそのまま上がって行くと思っていたが、
面接をしなければならないということがわかり
急遽「お受験」となったわけだが・・・



結果は・・・  
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Posted by あやねーねー at 23:00Comments(0)TrackBack(0)今日のつぶやき

2006年11月01日

「思いやり」と「思い込み」

今朝の通勤電車の中吊り広告を見て
「うーん」と考えた。


東野圭吾原作の映画「手紙」の宣伝広告だったが、
原作者本人からの、確か「映画『手紙』によせて」という内容で、文字だけが書かれたものだった。


最近テレビでもCMが流れている。
映画の場面を切り取ったそのCMから、
主人公は山田孝之(「ちゅらさん」の恵達ですね、いい役者、って感じになったよねニコニコで、
たぶん何かの事件の加害者の家族なんだろうな、ということが想像できた。

あまりミステリ小説を読むことはないのだけど、
東野圭吾は結構好き。
映画も面白そうだな、と思ったりした。  
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Posted by あやねーねー at 13:52Comments(4)TrackBack(0)今日のつぶやき